●定期講習会in佐久市~さんたままの助産院2
おんぶリンは赤ちゃんの脇の下を持ち上げておんぶしますが、背負ってしまえば、赤ちゃんは手をおんぶリンの中に入れてしまっても大丈夫です。
赤
ちゃんがお寝んねしたくなったら手を入れてあげましょう。背中の生地が少しずれて赤ちゃんの耳下までカバーしてくれます。フードを少し引き出してカバーするのも便利です。
フードといってもお母さまが自分で引き出す場合は赤ちゃんの頭のてっぺんまでカバーできるものではありません。
少しずつ引き出して、耳下から耳が隠れる程度をカバーしてください。赤ちゃんの首周りをふんわりサポートしてくれます。



茶色のだっこリンはき・みっちゅの工房講習での画像です。
近くの方はぜひいらしてください。必ずご予約をお願いします。北の県境黒姫高原からは、なかなかお手伝いにいけずに申し訳ございませんが、東部担当ぷーままがせっせと伺いますよ!よろしくお願いいたします。 
。申し訳ございません~
ご協力あり
がと うご ざいました。

んで車で伺います。日帰りで車で伺えるところでしたらどこへ
でも参ります。







おんぶリンの特徴は 赤ちゃんのお尻を太ももからたっぷりと包んで持ち上げること。